商品詳細
ディルドを使った“オ○ニー”を、好きなアバターでじっくり楽しめるVRChat・Unity向けR18モーション素材です。
「一人エッチモーション vol.2」は、欲に素直になる瞬間や、少しずつ快感に沈んでいく雰囲気を表現できるように制作しました。
ただモーションを再生するだけではなく、表情の変化、音、パーティクル、玩具の存在感を組み合わせることで、シチュエーション全体を眺めて楽しめる構成にしています。
ディルドを使った動きならではのテンポ感や、アバターの反応が伝わる見せ方を意識して調整。VRChatでの撮影、Unity動画制作、BOOTH用サムネイル制作など、R18シーンの雰囲気づくりに使いやすい内容です。
お気に入りのアバターで、少し濃厚な“オ○ニー”を演出したい方におすすめです。
導入方法
- Unity 2022のプロジェクトを用意Modular Avatarを導入したUnity 2022のプロジェクトを用意します。
- 必要なunitypackageをインポート購入したアバター名のunitypackageと、Commonのunitypackageを両方インポートします。
- Prefabまたは設定を配置アバターのHierarchy直下に、対応アバター用の
MBM2_○○○ Prefabを配置します。
- MAMST_Controllerを配置同じくアバターのHierarchy直下に、
MAMST_Controller を配置します。
- 対応アバター上で動作確認
MBM2_○○○ と MAMST_Controller の2つが入っていることを確認してから動作を確認します。
- 重複追加前に注意事項を確認すでに別のマカロニ製ポーズやモーションで
MAMST_Controller を導入済みの場合は、重複して追加しないでください。
この商品は、Modular Avatarを使ってアバター直下にPrefabを置くことで、アニメーションとExpression Menuを追加する形式です。通常のanimファイルをAnimatorへ登録する手順とは異なるため、Prefab導入の詳しい条件や注意事項はBOOTHの商品ページを優先して確認してください。
同梱内容
- 一人用R18モーション素材
- 対応アバター向けPrefab
- 導入に必要な関連データ
- 当アセットのunitypackage
- EXmenu
- Prefab
- FBX
- Sound
- Material
- Texture
- Animation
FAQ
改変済みアバターでも使えますか?
対応アバターをベースにしていれば使える可能性があります。ただし、体型、胸、腰、衣装、スケールなどの改変量によっては、位置、接触感、表情の調整が必要です。
VRChat以外でも使えますか?
Unity上で扱えるモーション素材として、3Dゲーム制作、動画制作、静止画撮影などにも使用できます。公開先・販売先の規約、アバター制作者の利用規約、使用する場所のルールもあわせて確認してください。
Modular Avatarが必要ですか?
Unity 2022のプロジェクトにModular Avatarを導入した状態での使用を想定しています。対応アバター用Prefabを配置して使うため、導入前にプロジェクト環境と同梱ファイルを確認してください。
対応アバター本体は含まれますか?
含まれません。アバター本体は各公式ページから別途入手してください。
購入前に何を確認すればいいですか?
まず、自分が使用するアバターが対応一覧に含まれているかを確認してください。音やパーティクルを使用する場合は、撮影環境やUnity上で問題なく扱えるかも確認しておくと安心です。