商品詳細
自分の手で快感を求める“オ○ニー”を演出できる、VRChat・Unity向けR18モーション素材です。
「一人エッチモーション vol.4」は、道具に頼りすぎないからこそ伝わる、仕草、表情、身体の反応を大切に制作しました。
手の動き、表情の変化、音、パーティクル、愛液モデルを組み合わせることで、ひとり遊びならではの生々しい雰囲気や没入感を表現しやすい構成にしています。
静かな始まりから、少しずつ欲に素直になっていくような空気感を演出しやすく、VRChatでの撮影、Unity動画制作、BOOTH用サムネイル制作にも使いやすい内容です。
お気に入りのアバターで、より自然に、より近く感じられる“オ○ニー”を楽しみたい方におすすめです。
導入方法
- Unity 2022のプロジェクトを用意Modular Avatarを導入したUnity 2022のプロジェクトを用意します。
- 必要なunitypackageをインポート購入したアバター名のunitypackageと、Commonのunitypackageを両方インポートします。
- Prefabまたは設定を配置アバターのHierarchy直下に、対応アバター用の
MBM4_○○○ Prefabを配置します。
- MAMST_Controllerを配置同じくアバターのHierarchy直下に、
MAMST_Controller を配置します。
- 対応アバター上で動作確認
MBM4_○○○ と MAMST_Controller の2つが入っていることを確認してから動作を確認します。
- 重複追加前に注意事項を確認すでに別のマカロニ製ポーズやモーションで
MAMST_Controller を導入済みの場合は、重複して追加しないでください。
この商品は、Modular Avatarを使ってアバター直下にPrefabを置くことで、アニメーションとExpression Menuを追加する形式です。通常のanimファイルをAnimatorへ登録する手順とは異なるため、Prefab導入の詳しい条件や注意事項はBOOTHの商品ページを優先して確認してください。
同梱内容
- 一人用R18モーション
- モーションに合わせた音素材
- 演出用パーティクル
- 玩具オブジェクト
- 対応アバター向け表情データ
- 当アセットのunitypackage
- EXmenu
- Prefab
- FBX
- Sound
- Material
- Texture
- Animation
FAQ
改変済みアバターでも使えますか?
対応アバターをベースにしていれば使える可能性があります。ただし、体型、胸、腰、衣装、スケールなどの改変量によっては、位置、接触感、表情の調整が必要です。
VRChat以外でも使えますか?
Unity上で扱えるモーション素材として、3Dゲーム制作、動画制作、静止画撮影などにも使用できます。公開先・販売先の規約、アバター制作者の利用規約、使用する場所のルールもあわせて確認してください。
Modular Avatarが必要ですか?
Unity 2022のプロジェクトにModular Avatarを導入した状態での使用を想定しています。対応アバター用Prefabを配置して使うため、導入前にプロジェクト環境と同梱ファイルを確認してください。
対応アバター本体は含まれますか?
含まれません。アバター本体は各公式ページから別途入手してください。
購入前に何を確認すればいいですか?
まず、自分が使用するアバターが対応一覧に含まれているかを確認してください。音やパーティクルを使用する場合は、撮影環境やUnity上で問題なく扱えるかも確認しておくと安心です。